巨大ホストグループ『BCG HOLDINGS』のホスト社長「ちょりぞう」をご存じでしょうか?
全国展開するこのお店の経営とホスト業界だけでなく、多方面で活躍しているちょりぞうさんです。
この記事では、ちょりぞうさんとは一体何者なのか?気になる方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は「ちょりぞうの年収・wiki風プロフィール」について詳しく見ていきましょう!
ちょりぞうさんはカリスマホストとして有名ですが、その他にも多方面で活躍しています。
ホストとしてのちょりぞうさんは、BCG取締役兼(株)League社長でもあり、大阪ミナミを中心に全国展開する大手ホストクラブグループ『BCG Holdings』の店舗を10店以上代表を務めている売れっ子ホストです。
実はちょりぞうさんはホストになる前は2tトラックの運転手でした!
当時トラック運転手をしていた時に付き合っていた彼女から、ホストを勧められ面接を受けにいったそうです。
ホストの体験入店したお店にはパンチパーマを理由に2店舗断られていますが、1店舗だけパンチパーマで現れたちょりぞうさんを採用したお店があるのです。それが、現在取締役を務めている「BCG Holdings」なんです。
現在ちょりぞうさんは、夜はホストとして活動し日中は、モデルとして活躍をしています。
ちょりぞうさんは人気YouTubeチャンネル「ふぉーかーど」で活躍するYouTuberでもあるのです!
ホストあるあるや、黒歴史を暴露、またアダルトな内容で人気を増やしています。
さきにもお話したようにちょりぞうさんは、多方面で活躍し成功を収めています。
最低月収は800万円!最高月収は4000万円であることを公表
年収は2億5000万円であることも公表
ちょりぞうさんはホストクラブを10店舗以上を経営し日本中を飛び回る忙しいホスト経営者です。
さらにちょりぞうさんはBCGroup初代総長、そしてGroup歴代最強ホストと言われています。
『ちょりぞう』は、『BCG HOLDINGS』の取締役として、そのうち大阪7店舗、沖縄1店舗、北海道1店舗、歌舞伎町1店舗などを社長として勤めています。
【BCGroup】
20代にして10店舗を経営し、年収2億5000万という超セレブ社長さんなんですね(*ノωノ)
ちょりぞうさんは、奈良県出身で実家はお花屋さんを経営し、弟が一人います。
弟さんもホストをしていた時期があったそうですよ
弟さんは、現在独立して会社経営者として頑張っている姿もちょりぞうさんのSNSにアップされています。
ちょりぞうさんの源氏名は、youtubeでは『ちょりぞう』ですが、お店によっては『ちょりぞう またの名は 月神 瑰次』とプロフィールに書かれることもあります。『月神 瑰次/つきがみ かいじ』として活動することもあるようです!
ここまで「ちょりぞうの年収・wiki風プロフィール」について見てきましたが、いかがでしたが?
ちょりぞうさんのプロフィールには、「35歳までに阪神タイガースを買い取る!」と書かれています。
次々と夢を実現してきているちょりぞうさんなので、3年後には本当に阪神タイガースのオーナーになっているかもしれませんね。これからのちょりぞうさんの活躍から目が離せません!
最後までお読みいただきありがとうございました。